2022年10月10日 11:40
新型コロナワクチン(4歳以下)10月24日スタート(保護者が判断)
※長々となりますが拝読して下さい。雨宮よしあき。
福島原発事故から約11年。子供の甲状腺がんが増えているがメディアでは殆ど報道されない。コロナワクチンを接種した子供の将来(5年後、10年後)が心配になります。ワクチン接種は、政府が強制するものではないので全て自己責任!現在、政府やメディア、自治体などによる情報発信は、ワクチンを積極的に推進する情報発信に異常に偏っているように感じます。ワクチン接種後に、謎の異常死(約1800件:厚労省発表ワクチン接種との因果関係不明)、蕁麻疹・蜂抗織炎・脱毛症・高熱・動悸・急激な副反応、後遺症などは、メディア(新聞・テレビなど)で殆ど報道されません。こどもコロナプラットホーム(正式には、一般社団法人こどもプラットホーム)では、新型コロナワクチンの長期・安全性が確立されるまで、日本の将来を託すこどもにワクチンを接種してはならないと。政府は、情報をガラス張りにして、ワクチンの正確な情報をしっかりと、市民・国民に伝えていかなければならないと思います。
—————
意見と提案
2019年06月13日 13:48
千葉ニュータウン中央駅周辺の中央分離帯を美観上コンクリート化に
千葉ニュータウン地区のインフラ整備に、印西市(印西町)の、税金(お金)はほとんど使っていません!千葉ニュータウン地区は、旧住宅都市整備公団が街づくりのためにインフラ整備したもので、その費用は千葉ニュータウンの住民が他地区と比較して高価格の住宅購入費として負担しています。決して、市の税金で補っているわけではありません。中央分離帯の植栽などは、旧住宅整備公団が住宅販売価格をつり上げる手段として、また旧住宅整備公団の植栽管理子会社の仕事を造る為に植えたものです。植栽管理費用は、植栽があれば仕事として発生します。植栽管理費用は、年々増加傾向にあります。最近、中央分離帯の植栽管理費用削減と、美観上から中
—————
—————
