2019年06月28日 19:04

2019年「住みよさランキング」で全国1位、白山市(石川県)

千葉ニュータウンの皆さん

2019年「住みよさランキング」で全国1位、白山市(石川県)

1位 白山市(石川)   総合評価偏差値 54.231

2位 文京区(東京)   総合評価偏差値 54.099

3位 野々市(石川)   総合評価偏差値 54.052

4位 福井市(福井)   総合評価偏差値 54.039

5位 倉吉市(鳥取)   総合評価偏差値 53.879

6位 敦賀市(福井)   総合評価偏差値 53.756

7位 黒部市(富山)   総合評価偏差値 53.734

8位 能美市(石川)   総合評価偏差値 53.730

9位 魚津市(富山)   総合評価偏差値 53.687

10位 駒ヶ根市(長野)   総合評価偏差値 53.652

都内の友人は、印西市は千葉県のどこにあるの・・・・。

電車賃は、日本で1・2番に高いと聞いているけど・・・・。

総合評価14位は、市民がインフラ整備された高額の住宅

をUR都市機構(旧住宅整備公団)などから購入し千葉ニ

ュータウンに居住しているから。

※千葉ニュータウン中央駅圏では、平成元年前後に住宅

を4千万円から8千万円で購入した市民がたくさんいます。

印西市は千葉県の北西部、東京都心から約40kmの位置

にあり、3市にまたがる千葉ニュータウンの面積の過半を占

める住宅都市。人口は2018年5月に10万人を突破した。

東京と成田国際空港を結ぶ交通軸上にあり、2010年7月

の成田スカイアクセス線の開業により、成田空港はもとより

、東京都心や羽田空港へのアクセスも良好である。市内に

は多数の大型商業施設が進出し、また大学や企業の研究

開発拠点、金融機関のデータセンター等も集積している。

現在も千葉ニュータウン地区に人口流入が続いており、世

帯あたりの住宅着工戸数も高い。

※東洋経済「都市データーパック」2019年6月20日より


—————

戻る


お問い合わせ先

ニュータウンからのまなざし

千葉県印西市  



意見と提案

2021年04月04日 12:46

当ホームページを閲覧している皆さんへ

千葉ニュータウン(印西市)にお住まいの皆さんへ当ホームページを閲覧するように宣伝して下さい! PRして下さい!情報を共有して、千葉ニュータウン市民・住民の政治意識が変われば、千葉ニュータウンも変わります。もっと私達が生活しやく、もっと私達が安心して生活できる街に、してゆくために・・

続きを読む

—————

2021年03月25日 09:41

コロナ感染防止の自助路線について

コロナの見えるかが大事だが、「まさに正念場」・「勝負の3週間」・「1ヶ月で絶対に感染拡大を阻止する」相変わらず新たな言葉が発せられ自助努力路線を邁進中だ。政府のコロナ感染拡大阻止の具体策は、飲食店のへの時短要請と罰則規定だ。マスクの着用、手洗いは当然だが,無表情の感染者は拡大中だ。変異コロナウイルスの猛威も止まらない。今でも、医療関係者は苦境に陥っている。PCR検査の拡大が重要だが、政府から聞こえてくるのは空虚な言葉ばかりだと感じませんか。昨年、安倍前首相は1日20万件のPCR検査をするといったが、まだ実現されていないような気がする。

続きを読む

—————

2021年03月11日 14:14

健康を保つための5つのポイント・・・

ピンピンコロリとは、高齢者が元気なうちに突然、もしくは短い療養後に亡くなることです。日本人のうち、老衰で最後を迎えられる人はわずか7.6%(2017年人口動態統計)。男性は平均9年、女性は平均12年も介護された末に死んでいくとか。日本は、不健康な長寿国ではないか・・・。国際医療福祉大学熱海病院検査部〆谷直人部長は、健康を保つためのポイントを5つ挙げている。①週一度の適度な運動をすること②質のいい睡眠をとること(睡眠時間は1日7~8時間)③たばこは吸わないこと(禁煙)、適度な飲酒はOK ④歯や口を良好な状態に保つこと。⑤心を健康に保つために、生きがいや趣味を持つこと。 ※地域の活動に積

続きを読む

—————

2021年02月22日 23:49

新型コロナウイルスに対抗するための、マスク着用について・・・

政府は、飲食の際も会話の際もマスクを着用する「静かなマスク会食」を実践するように勧めているが、一口ごとにマスクを持ち上げて料理を口内に投入してすぐにマスクを戻してモグモグしてからしゃべるというのは、非現実的なように感じませんか。帯津良一氏(帯津三敬病院名誉院長)に言わせてば、マスクは新型コロナに対抗するための免疫力を低下させるというマイナス面もある。(週刊朝日12付11日)なぜなら、免疫力の源泉は呼吸であり「その呼吸で大事なことは、息をしっかり吐ききること」だが、マスクをしていると、どうしても呼吸が浅くなる。そのため、マスクをするほど免疫力を低下させて自分を新型コロナに感染しやすくしているとい

続きを読む

—————

2021年02月07日 14:23

政治は諦めたら終わり・・・・・

おかしいと思ったら・・・・・私達市民は、抗議しないとダメだと思いませんか。私達市民は、行動しないとダメだと思いませんか。私達市民は、声をあげないとダメだと思いませんか。もの言わぬ市民・もの言わぬ国民だと、これが民意だと権力者にとって最も都合がよいのではないでしょうか。民主主義とは、自分の運命は自分で決める運動だと思いませんか。もっと、主権者教育、自分で決められる市民・自分で決められる国民を育てる教育が必要だと思いませんか。

続きを読む

—————

2021年02月04日 11:58

コロナウイルス感染者数は、数字のマジック・・・・・

新型コロナウイルスの感染者数は、減少しつつあるが感染者数の実態をあらわしているか・・・・。政府は去年から方針を転換して、全国の自治体の保健所へ濃厚接触者全員にPCR検査はせずに、高齢者や病院のクラスターなどを重点的に実施するよう指示。一方で、症状がない若い一般人の濃厚接触者はほったらかされているとか・・。検査の対象者が1月に入ってから絞られたので、陽性者が減ったとか・・・・。これでは、無症状の市中感染はさらに広がるのでは・・・。

続きを読む

—————

2021年01月26日 21:47

新型コロナウイルスよりも、他の病気で死ぬほうがずっと確率が高いことを知るべきである

新型コロナウイルスの感染が、ますます勢いを増している。ゴールの見えない自粛生活にみんなイラだっています。気軽に出歩く事も出来ず、家にこもってばかりではつらくなるのが当たり前だ。新型コロナウイルスにかかりたくないからといって、家に閉じこもっていれば、高齢者は筋肉が落ちて室内での転倒が増え、寝たきりになるリスクも高くなるので、マスクなどを着用して適度な散歩(一日約5000歩)も必要です。新型コロナウイルスよりも恐ろしいのは、人との触れ合いがなくなり、孤立を深めることです。新型コロナウイルスよりも、他の病気で死ぬほうがずっと確率が高いことを知るべきである。

続きを読む

—————

2021年01月22日 18:08

知っていらっしゃいますか・・・・

一向に沈静化のきざしが見えない新型コロナウイルス。多くの市民は,マスクと手洗い、うがいなどでウイルスから身を守ろうとしている。外出先から家に帰ったら①手指を洗い、②うがいをする人が多いが、うがいは危険だと指摘する声がある。感染に気づいていない人(無症状の感染者)が、天井に顔を向けてガラガラうがいをやると、コロナウイルスが混じった飛沫が飛び散り周囲[家族]の人を飛沫感染させてしまう可能性があるからです。昨年、厚労省は感染予防対策から「うがい」をはずしました。

続きを読む

—————

2021年01月17日 00:10

感染症法では、指定医療機関に強制的に入院 させることになっていて自宅隔離・自宅放置は認めていません。

感染症患者は、感染症(新型コロナウイルスなど)法で指定医療機関に強制的に入院させることになっていて自宅隔離・自宅放置は認めていません。しかし、全国で約3万人強の国民が自宅隔離・自宅放置されています。感染症法では、第3章(12条〜16条)「感染症法に関する情報の収集及び公表」の規定によって、感染症の疑似症患者などに行政検査をし、濃厚接触者などに「積極的疫学調査」をすることになっている。対象者の検査費用は公費負担となる。医師や看護師などがPCR検査を受けようとすると、感染症法上の規定がないため、自己負担となってしまう。 さらには、保健所や地方衛生研究所だけではなく、大学の医学部、民間医療機関、民間

続きを読む

—————

2021年01月11日 16:01

医師や看護師が希望の持てる職場に・・

コロナウイルス感染拡大に、注意しながら各種キヤンペーンを進めるといっていたが、コロナ感染者の増加で「病院やホテル」に入れず、自宅待機の人が多く発生している。家庭内感染が増えているのに、感染者が自宅待機では、死なないように注意しながら死ねといっているような気がする。コロナ患者の受け入れなどで経営が苦しくなっている医療機関への補償・支援が十分でないと感じませんか。医療現場は最も負担が大きいところです。医療従事者は、感染リスクが高く、長時間労働、関係者へのいわれなき差別もあります。そのうえ、コロナ患者を受け入れるほど病院経営は苦しくなり、医療従事者の待遇も悪くなる。国民・市民の命を守るのは政府・知事

続きを読む

—————

全ての記事

—————