2016年06月30日 15:06

自由と平等とデモクラシーを考える市民の集会に出席しました。(2015年7月26日)

自由と平等とデモクラシーを考える市民の会主催の鼎談
「立憲主義の危機は何故起きるのか」を聞きにいきました。

■ 開催日         2015年7月24日(金)
■ 会場          憲政記念館
■ 登壇者
樋口  陽一   東京大学・東北大学名誉教授
小路田泰直   奈良女子大学文学部教授
小沢  一郎   衆議院議員

● 司 会
住友  陽文   大阪府立大学現代システム科学域教授

・物言わぬ若者が、物を云うようになった!

 しかし、メディアはあまり取り上げない!

・国民主権、市民主権、主権者がまず行動を!

・議員は権力者である。一般人とは異なる!

主権者である千葉ニュータウンの市民が

私たちの権利を主張しましょう!まず、一歩の行動を!




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千葉県印西市  



意見と提案

2019年06月13日 13:54

政治は生活です。

生活し易い街にするために住み易い街にするために政治に対する意識を変えましょう。私たち1人1人が主権者として声を上げましょう。主権者として行動を変えましょう。主権者として選挙の投票行動を変えましょう。候補者に投票することは、その人を信任したことになります。選挙で棄権することは、議会に白紙委任状を渡したことになります。最終的に、選挙結果のツケは全て、私たち市民に跳ね返ってきます。ですから、私たち主権者は市議会議員・県会議員・国会議員の発言や行動を真剣に検討した行動をしましょう。

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2019年06月13日 13:48

千葉ニュータウン中央駅周辺の中央分離帯を美観上コンクリート化に

千葉ニュータウン地区のインフラ整備に、印西市(印西町)の、税金(お金)はほとんど使っていません!千葉ニュータウン地区は、旧住宅都市整備公団が街づくりのためにインフラ整備したもので、その費用は千葉ニュータウンの住民が他地区と比較して高価格の住宅購入費として負担しています。決して、市の税金で補っているわけではありません。中央分離帯の植栽などは、旧住宅整備公団が住宅販売価格をつり上げる手段として、また旧住宅整備公団の植栽管理子会社の仕事を造る為に植えたものです。植栽管理費用は、植栽があれば仕事として発生します。植栽管理費用は、年々増加傾向にあります。最近、中央分離帯の植栽管理費用削減と、美観上から中

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