2020年08月27日 11:40
君津広域事務組合がPCRセンター(ドライブスルー方式)設置、印西市でもドライブスルー方式のPCR検査を・・・・
新型コロナウイルスの検査態勢を強化するため、木更津、君津、富津、袖ケ浦
の4市で構成する君津郡市広域市町村圏事務組合は20日PCR検査に対応
する「地域外来・検査センター」を設置した。ドライブスルー方式で、混乱なく検
査が受けられるよう場所は非公開。県から委託を受けた君津木更津医師会が
運営する。同組合によると、4市内の医療機関で「PCR検査の必要がある」と
判定された人は、指定された日時に自家用車で同センターに行き、唾液の検
体採取を受ける。※東京新聞2020年8月26日より転記
※新型コロナウイルス感染者(53名8月27日現在)の濃厚接触者(家族など)
でも、新型コロナウイルス検査を受けられないという印西市民の声を聞きます。
印西市で、市民目線の新型コロナウイルス対策が望まれます。
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意見と提案
2019年06月13日 13:54
政治は生活です。
生活し易い街にするために住み易い街にするために政治に対する意識を変えましょう。私たち1人1人が主権者として声を上げましょう。主権者として行動を変えましょう。主権者として選挙の投票行動を変えましょう。候補者に投票することは、その人を信任したことになります。選挙で棄権することは、議会に白紙委任状を渡したことになります。最終的に、選挙結果のツケは全て、私たち市民に跳ね返ってきます。ですから、私たち主権者は市議会議員・県会議員・国会議員の発言や行動を真剣に検討した行動をしましょう。
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2019年06月13日 13:48
千葉ニュータウン中央駅周辺の中央分離帯を美観上コンクリート化に
千葉ニュータウン地区のインフラ整備に、印西市(印西町)の、税金(お金)はほとんど使っていません!千葉ニュータウン地区は、旧住宅都市整備公団が街づくりのためにインフラ整備したもので、その費用は千葉ニュータウンの住民が他地区と比較して高価格の住宅購入費として負担しています。決して、市の税金で補っているわけではありません。中央分離帯の植栽などは、旧住宅整備公団が住宅販売価格をつり上げる手段として、また旧住宅整備公団の植栽管理子会社の仕事を造る為に植えたものです。植栽管理費用は、植栽があれば仕事として発生します。植栽管理費用は、年々増加傾向にあります。最近、中央分離帯の植栽管理費用削減と、美観上から中
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