2020年06月13日 21:06
君津市、妊産婦に独自の支援金10万円
君津市は、新型コロナウイルスの感染予防で生活上の負担が懸念
される妊産婦に対して、10万円を支給する独自の支援策をまとめた。
対象は約400人で、事業費約4000万円を盛り込んだ補正予算を
市議会6月定例会で審議、可決成立した後、7月上旬の受付開始
を目指す。
支援策の名称は「きみつの赤ちゃん応援事業」。対象者は、特別定
額給付金の基準日(4月27日)翌日以降に出産した産婦、または基
準日に妊娠中で妊娠16週を経過した妊婦。このほか、児童手当を
受給している世帯に国が交付する臨時特別給付金1万円に、さらに
1万円を上乗せ支給する「臨時特別給付金加算事業」も発表した。
対象者は約8900人 ※東京新聞2020年6月1日より
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意見と提案
2019年06月13日 13:48
千葉ニュータウン中央駅周辺の中央分離帯を美観上コンクリート化に
千葉ニュータウン地区のインフラ整備に、印西市(印西町)の、税金(お金)はほとんど使っていません!千葉ニュータウン地区は、旧住宅都市整備公団が街づくりのためにインフラ整備したもので、その費用は千葉ニュータウンの住民が他地区と比較して高価格の住宅購入費として負担しています。決して、市の税金で補っているわけではありません。中央分離帯の植栽などは、旧住宅整備公団が住宅販売価格をつり上げる手段として、また旧住宅整備公団の植栽管理子会社の仕事を造る為に植えたものです。植栽管理費用は、植栽があれば仕事として発生します。植栽管理費用は、年々増加傾向にあります。最近、中央分離帯の植栽管理費用削減と、美観上から中
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