2017年09月08日 23:33

印西市立木下交流の杜歴史資料センターに行きました。

昨日、旧千葉県立印旛高等学校の跡地(印西市木下1489番地1)にできた印西市立木下交流の杜歴史資料センターへ行きました。午前中、来館者がどれくらい来るか観察しましたが、私一人だけでした。事務所には3名の職員がいました。費用対効果を考えると、印西市民はどれぐらい来館されるのか。少し気になりました。「旧印旛高校跡地に地(知)の拠点整備事業で?市税を約30億円投入とか・・・。」※地方自治運営の基本原則は、「住民の福祉の増進に努めるとともに、最少の経費で最大の効果を上げるようにしなければならない」と定められている。最少の経費で最大の効果をあげるためには、印西市の約42%の住民が居住している千葉ニュータウン中央地区あるべきだと思いませんか。

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意見と提案

2019年06月13日 13:48

千葉ニュータウン中央駅周辺の中央分離帯を美観上コンクリート化に

千葉ニュータウン地区のインフラ整備に、印西市(印西町)の、税金(お金)はほとんど使っていません!千葉ニュータウン地区は、旧住宅都市整備公団が街づくりのためにインフラ整備したもので、その費用は千葉ニュータウンの住民が他地区と比較して高価格の住宅購入費として負担しています。決して、市の税金で補っているわけではありません。中央分離帯の植栽などは、旧住宅整備公団が住宅販売価格をつり上げる手段として、また旧住宅整備公団の植栽管理子会社の仕事を造る為に植えたものです。植栽管理費用は、植栽があれば仕事として発生します。植栽管理費用は、年々増加傾向にあります。最近、中央分離帯の植栽管理費用削減と、美観上から中

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