2022年01月08日 22:56
千葉ニュータウン中央駅圏(印西市)の高齢者(約4500人)のみなさんへ
※長々となりますが拝読して下さい(雨宮よしあき)千葉ニュータウン中央駅圏には①高齢者の独居老人(1人住まい)が約500人②高齢者のみで居住している方が約4,000人程います。高齢者は、新型コロナウイルスの感染リスクが高く、重症化しやすいと思います。今、外出自粛で行き場を失った高齢者は運動や社会参加の機会を奪われています。刺激のない暮らしを長く続けていると、脳の働きが悪くなり認知症に近い状態になります。将来、認知症を発症することも考えられます。そこで、日本認知症予防学会の提言をご紹介します。認知症予防のポイント・・・①1日30分以上身体を動かす運動や体操をしましょう。(散歩する)②自分の好きな、楽しいことを行うことを日課にしましょう。(声を出して本などを読む、園芸、塗り絵など)③家族・親族や友人との会話を楽しみましょう。(親族・友人などとは電話やネットを使って定期的に会話をする。直接話す際はマスクをして社会的距離を保っ)
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意見と提案
2019年06月13日 13:48
千葉ニュータウン中央駅周辺の中央分離帯を美観上コンクリート化に
千葉ニュータウン地区のインフラ整備に、印西市(印西町)の、税金(お金)はほとんど使っていません!千葉ニュータウン地区は、旧住宅都市整備公団が街づくりのためにインフラ整備したもので、その費用は千葉ニュータウンの住民が他地区と比較して高価格の住宅購入費として負担しています。決して、市の税金で補っているわけではありません。中央分離帯の植栽などは、旧住宅整備公団が住宅販売価格をつり上げる手段として、また旧住宅整備公団の植栽管理子会社の仕事を造る為に植えたものです。植栽管理費用は、植栽があれば仕事として発生します。植栽管理費用は、年々増加傾向にあります。最近、中央分離帯の植栽管理費用削減と、美観上から中
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