2020年10月19日 19:18
千葉ニュータウンのみなさん、ご存知ですか・・・・
印西市の全人口の約11%が居住する大森・木下地区にある「印西市総合福祉
センター」は、借地契約で平成7年(1995年)1月1日から平成37年末まで。
今まで(25年間)に払った借地料の総額は約3億円程。年約1100万円の維持
管理費、建設コストその他諸経費(改装費)などを含めると総額は約◯◯億円程に
なるかと思います。また、借地契約終了後には建物撤去費用が必要になります。
市民目線でみて、大多数の印西市民から喜ばれる税金の使い方だと
感じますか・・・・。
※地方自治運営の基本原則は、「住民の福祉の増進にめるとともに、最少の経費
で最大の効果を上げるようにしなければならない」と定められていいますが・・・・・・。
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意見と提案
2019年06月13日 13:54
政治は生活です。
生活し易い街にするために住み易い街にするために政治に対する意識を変えましょう。私たち1人1人が主権者として声を上げましょう。主権者として行動を変えましょう。主権者として選挙の投票行動を変えましょう。候補者に投票することは、その人を信任したことになります。選挙で棄権することは、議会に白紙委任状を渡したことになります。最終的に、選挙結果のツケは全て、私たち市民に跳ね返ってきます。ですから、私たち主権者は市議会議員・県会議員・国会議員の発言や行動を真剣に検討した行動をしましょう。
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2019年06月13日 13:48
千葉ニュータウン中央駅周辺の中央分離帯を美観上コンクリート化に
千葉ニュータウン地区のインフラ整備に、印西市(印西町)の、税金(お金)はほとんど使っていません!千葉ニュータウン地区は、旧住宅都市整備公団が街づくりのためにインフラ整備したもので、その費用は千葉ニュータウンの住民が他地区と比較して高価格の住宅購入費として負担しています。決して、市の税金で補っているわけではありません。中央分離帯の植栽などは、旧住宅整備公団が住宅販売価格をつり上げる手段として、また旧住宅整備公団の植栽管理子会社の仕事を造る為に植えたものです。植栽管理費用は、植栽があれば仕事として発生します。植栽管理費用は、年々増加傾向にあります。最近、中央分離帯の植栽管理費用削減と、美観上から中
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