2022年07月12日 11:49
再度掲載:今こそ、支え合う地域社会(地域力・住民力)に!
人は誰しも老化障害を抱えています。程度の差が違うだけで健常者という存在は妄想に過ぎないと思いませんか。人は誰でも、老いれば障害者になります。今、元気な老人でも、病気老人の予備軍だという当事者意識を持ち、医療や介護を自分ごととしてとらえることが大切だと思いませんか。※長々となりますが拝読して下さい(雨宮よしあき)。行政に「おまかせ」するのではなく、どうしたら「安心して生まれ」「安心して暮らし」「自分らしいケアを受け」、「安心して死ねる」街をつくっていけるのかを、私たち自身が真剣に考えていくことが迫られる時代だと思いませんか。地域での人と人との繋がりは、これから益々重要に大切になってくると思いませんか。
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意見と提案
2019年06月13日 13:48
千葉ニュータウン中央駅周辺の中央分離帯を美観上コンクリート化に
千葉ニュータウン地区のインフラ整備に、印西市(印西町)の、税金(お金)はほとんど使っていません!千葉ニュータウン地区は、旧住宅都市整備公団が街づくりのためにインフラ整備したもので、その費用は千葉ニュータウンの住民が他地区と比較して高価格の住宅購入費として負担しています。決して、市の税金で補っているわけではありません。中央分離帯の植栽などは、旧住宅整備公団が住宅販売価格をつり上げる手段として、また旧住宅整備公団の植栽管理子会社の仕事を造る為に植えたものです。植栽管理費用は、植栽があれば仕事として発生します。植栽管理費用は、年々増加傾向にあります。最近、中央分離帯の植栽管理費用削減と、美観上から中
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