2021年07月04日 00:10
千葉ニュータウン中央駅圏のみなさんへ
千葉ニュータウン中央駅圏(全人口の約40%が居住する)のみなさんへ
千葉ニュータウン地区のインフラ整備に、印西市(印西町)の、
税金(お金)はほとんど使っていません!
千葉ニュータウン地区は、旧住宅都市整備公団が街づくりのため
にインフラ整備したもので、その費用は千葉ニュータウンの住民
が他地区と比較して高価格の住宅購入として負担しています。
決して、市の税金で補っているわけではありません!
ですから、千葉ニュータウン地区の住民は高い不動産取得税など
を払いました。また、高い固定資産税を約40年間払い続けてい
ます。
千葉ニュータウン中央駅圏の行政サービス施設は、ほとんど約40
年前のまま・・・・。
千葉ニュータウン中央駅圏には、市役所もありません、保健センター
もありません、中央公民館・文化ホール・体育館などもありません。
このままでよいと思いますか。
地方自治運営の基本原則は、「住民の福祉の増進に努めるとともに、
最少の経費で最大の効果を上げるようにしなければならない」と定め
られている。最少の経費で最大の効果をあげるためには、公共施設等
が千葉ニュータウン中央駅圏にあるべきだと思いませんか!
※千葉ニュータウン中央駅圏の税金を、木下・大森・小林等へ
約100億円投入!
内訳:①周辺人口減の松山下体育館 約40億円
②人口減少地区の印旛高校跡地 約30億円
③乗降客、約2,000人の
JR木下駅・JR小林駅立て替え金 約30億円
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意見と提案
2019年06月13日 13:48
千葉ニュータウン中央駅周辺の中央分離帯を美観上コンクリート化に
千葉ニュータウン地区のインフラ整備に、印西市(印西町)の、税金(お金)はほとんど使っていません!千葉ニュータウン地区は、旧住宅都市整備公団が街づくりのためにインフラ整備したもので、その費用は千葉ニュータウンの住民が他地区と比較して高価格の住宅購入費として負担しています。決して、市の税金で補っているわけではありません。中央分離帯の植栽などは、旧住宅整備公団が住宅販売価格をつり上げる手段として、また旧住宅整備公団の植栽管理子会社の仕事を造る為に植えたものです。植栽管理費用は、植栽があれば仕事として発生します。植栽管理費用は、年々増加傾向にあります。最近、中央分離帯の植栽管理費用削減と、美観上から中
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