2018年04月16日 17:12
「第6回板倉印西市長と語る市民の集い」開催報告パート4
第3回板倉印西市長と語る市民の集い」で木刈の市民が板倉印西市長にお伝えしたことが、実現に向けて進行中です!平成30年3月25日、印西中央駅前交流館において、板倉市長をお招きして「第6回板倉印西市長と語る市民の集い」を開催しました。事前に頂いた皆さんの中から質問の多い7件に、板倉市長から誠意ある説明をして頂きました。参加者から寄せられたご意見と板倉市長の答弁の概要をご紹介します。
Q4、印西市人口10万人突破記念事業として、千葉NT中央駅北側ロータリーとジヤスコ千葉NT店横の並木通りを、イルミネーションで飾って、印西市のイメージアップを図って下さい。板倉市長:イルミネーションにつきましては、人口10万人記念事業としてではなく、シティプロモーションとして、平成30年度より千葉NT中央駅北口ロータリーを始点としたケヤキ並木におきまして、実施を計画しているところです。平成30年度につきましては、人口10万人記念イベントとしてイオンの駐車場で開催を検討しております「いんざいふるさとまつり」の開催に合わせて、イルミネーションの点灯式を計画しており、点灯式後も一定期間設置し、年始頃までの点灯期間を設ける予定でございます。また、企業、付近の自治会への協力要請につきましても、実施内容が整いましたら、ご説明に伺い、賛同を得られればと考えているところでございます。
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意見と提案
2019年06月13日 13:48
千葉ニュータウン中央駅周辺の中央分離帯を美観上コンクリート化に
千葉ニュータウン地区のインフラ整備に、印西市(印西町)の、税金(お金)はほとんど使っていません!千葉ニュータウン地区は、旧住宅都市整備公団が街づくりのためにインフラ整備したもので、その費用は千葉ニュータウンの住民が他地区と比較して高価格の住宅購入費として負担しています。決して、市の税金で補っているわけではありません。中央分離帯の植栽などは、旧住宅整備公団が住宅販売価格をつり上げる手段として、また旧住宅整備公団の植栽管理子会社の仕事を造る為に植えたものです。植栽管理費用は、植栽があれば仕事として発生します。植栽管理費用は、年々増加傾向にあります。最近、中央分離帯の植栽管理費用削減と、美観上から中
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