2017年01月23日 00:42
「板倉印西市長と語る市民の集い」開催報告の4
※住み続けられる街であるためには何が必要か!
(参加者からの質問)
第5問、
北総線「昼間割引回数券」の利用時間延長について
(板倉市長)
北総鉄道株式会社が販売している「昼間割引回数乗車券」は、10回分
の料金で15回の乗車が可能となる割引率の高い乗車券で、利用可能
時間が延長されれば、市民にとって、大きな利便性向上に繋がるものと
認識しております。
北総鉄道株式会社からは、現状として、利用時間の延長は困難である、
と聞いておりますが、今後とも粘り強く働きかけて参りたいと考えており
ます。
※板倉市長が北総鉄道株式会社と粘り強く交渉して、信頼関係
を構築し、「昼間割引回数券」の利用時間延長を期待します。
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意見と提案
2019年06月13日 13:48
千葉ニュータウン中央駅周辺の中央分離帯を美観上コンクリート化に
千葉ニュータウン地区のインフラ整備に、印西市(印西町)の、税金(お金)はほとんど使っていません!千葉ニュータウン地区は、旧住宅都市整備公団が街づくりのためにインフラ整備したもので、その費用は千葉ニュータウンの住民が他地区と比較して高価格の住宅購入費として負担しています。決して、市の税金で補っているわけではありません。中央分離帯の植栽などは、旧住宅整備公団が住宅販売価格をつり上げる手段として、また旧住宅整備公団の植栽管理子会社の仕事を造る為に植えたものです。植栽管理費用は、植栽があれば仕事として発生します。植栽管理費用は、年々増加傾向にあります。最近、中央分離帯の植栽管理費用削減と、美観上から中
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