2016年07月06日 16:44

福祉行政サービスを考える集い、参加者から寄せられた意見と板倉市長の答弁の概要⑥

Q5.「ふれあいバス」の増便について

板倉市長:ふれあいバスは、市内公共施設の循環と民間路線バスの補完を主な目的として

運行しています。現在、各ルートは1台の車両で運行し、1便当たりの所要時間を約1時間と

しているので、これ以上のルート延伸や増便が困難な状況です。しかし、今後の高齢化の進

展に伴い、公共交通へのニ―ズが益々高まることが予想されるので、市民の皆様のご意見

を伺いながら、運行の見直し等も含めて、皆様が利用しやすいふれあいバスになるように再

検討します。

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